“うちの子”の糖尿病治療 こんなお悩み・不安ありませんか?
- 体重が落ちている。
- 食事療法(内容・量)が決まっていない。
- 希釈したインスリンを使用している。
- インスリンの注射方法などしっかりとした説明を受けていない。
- インスリンの注射方法などに不安がある。
- フリースタイルリブレを使用しているけど血糖値が安定しない。
- 糖化アルブミン、フルクトサミンは治療目標範囲内なのに症状(多飲多尿、体重低下)が良くならない。
- 治療に対する説明が受けられない。
- 白内障は仕方ないと言われている。
- 「インスリン抗体」、「インスリン抵抗性」などの言葉が出てくる。
- 低血糖に対する恐怖心がある、説明を強く受けている。
これらのことは糖尿病のセカンドオピニオンで聞かれた飼い主様からの悩み事、不安点となります。
もし、同様な思いを持って毎日の治療をしておられましたら、血糖コントロールは上手くいっていないと考えます。
ぜひ、一度アルマ動物病院にご相談ください。